うつ(鬱)病:隣人に光が差すように
同じように、うつ(鬱)病や偏頭痛持ちで苦しんでいるかもしれない皆さんを少しは楽にできたらいいなと思って書く日記のようなもの
病院いってきました。
6月復帰をめざすことを確認しました。
職場に電話したら、元気が出てきているといわれましたが、
今回の鬱は、いらいらするタイプなので、そうともいえないので複雑でした。

最近のうつ
2,3日くらい風邪をひいて、うつもひどいことになっていました。職場に当て付けで自殺してやろうなんてことを永遠と眠るまで考えていました。担当者がうまくない性か、自分の役割だけやればいいという感じが出ているので、話すだけで、うつになります。
2月までが休職だったのですが、それ以降のことについて話す必要があり、電話したのですが、やはり自分の役割とそれ以外の反応が全然違うので、こちらはそれに引きづられて調子が悪くなります。
ちょっと回復
2,3日前までは死にたいとおもうほどでしたが、やっと抜け出ました。

うつがひどくなった。
年末、年始は意外とうまくいっていました。
特にお笑い系の番組は、最初見たときは面白いとおもえない芸人もおもしろく思えてきていましたが、箱根駅伝が終わったら、急にうつになって、結局身動きできず、そのまま寝てしまいました。おきたら、多少うつも良くなってきていましたが、やはり、世の中が浮かれている時は鬱病患者は気をつけないといけないことが、身にしみました。

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あまりよくない。
すこぶる調子が悪い。原因は分かっている。1つはインターネットショッピングにはまり、返済期間が長くなってしまったのだ。この調子で返済すると、1年間ぐらいかかってしまう。
もう1つは、アフィリにはまってしまい、結局、何の儲けもなく最初に言ったショッピングを行ってしまったのだ。

もう、鬱のせいなのか、性質のせいか、もう分からない。

有名な「ツレがうつになりまして」の続編が出ていたので読んだ。鬱に関わった人にはシンクロしてしまうと思いますが、特に、本ができて、その感想がメールできたのが、自分と同じ人がいるのだとツレが泣くところは、私も泣けてしまいました。
しかし、私の状況は、よくなっていないのだろう。
先週病院にいって、いつもどおりマックスな量の薬をもらった時、自分の境遇をあらためて、知るのだ。まだ何も変わっていないのだということを。
来年の3月からは少しでもいいから、復職する予定なのだが、どうなんだろう。
自分できめたのに、全く自信がなくなった。


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